大開運日の4月8日、9日祐気どりに宗像、大島へ行きました

中津の宮

開運当たる占い☆結婚・婚活・金運・仕事・人間関係

福岡久留米サロンへ全国から通う開運占い

久留米の母 田中恵子です。

 

平成27年-2015年盤

 

2015年は三碧木星が中宮にある年です。

4月8日は年盤が三碧木星、月盤が三碧木星、日盤が三碧木星

となる2015年に一日しかない大開運日なのです。

吉方位を取る祐気どり旅行に出かけるにはとっても良い日です。

 

竹泉桃佳さんと二人旅

 

開運旅行で宗像、大島、鎮国寺へ行きました。

また、その近くにある神社やお寺へお参りをして参りました。

二日間の吉方位旅行は今までにない有意義な旅となりました。

朝7時に

家の近くの氏神さまへお参りをして出発です。

大宰府天満宮へ

大宰府天満宮巫女

朝の空気は爽やかでピント張りつめたような

初めて大宰府天満宮の朝礼の姿を見ました。

巫女さんたちが美しい

大宰府

宗像大社へ行きました。

宗像大神降臨の地で、沖ノ島と並び宗像三宮で最も神聖な場所です。

古代祭祀の姿を今に伝える祭場です。

宗像大社神殿 4月8日

高宮の神殿は光輝いています。

歓迎してくれています。

 

宗像大社神殿

ご祭神宗像三女神

田心姫神(たごりひめのかみ) 沖ノ島・中津宮

淵津姫神(たぎつひめのかみ) 大島・中津宮

市杵島姫神(いちきひめのかみ) 総社・辺津宮

 

宗像大社、第二宮に沖津宮、第三宮に中津宮の御分霊を

お祀りしています。

 

二宮、三宮

宗像でお守りをいただきました。

宗像の黄色お守り

大島マップ

大島マップ

 

大島へフエリーで20分

この日は波が荒く、フエリーが揺れる揺れる~

いよいよ大島へ上陸!

フエリーから宗像中津宮が見えてきます。

ここに宗像三女神、

淵津姫神(たぎつのひめのかみ)が祀ってあります。

ここに祀られているのは、淵津姫

「海がたぎる」ことを指していると言われ、波が立つといったイメージと思われる神様です。

波の荒さはタギツ姫から大歓迎されていたんですね。

 

フエリーでコラボイベントを一緒に開催しているまむさんとばったり会いました。

5名の方で祐気どりに来られています。

 

中津の宮へ参拝

そこでまむさんから撮ってもらった写真にはなんと!

金色の光が衣のように光輝いているではあっりませんか!

 

中津宮の階段

 

階段を登っていくほどに光輝く中津の宮が歓迎してくれています。

すごい!!

 

中津の宮

 

天ノ真名井(あめのまない)

延命招福の霊泉

天ノ真名井

 

 天の川

御嶽山から清水流れる天の川

七夕伝説発祥の地です。

 

天の川

 

ここからまむさんたちと合流して御嶽山頂へ

まむさんと一緒

大島の海は青い

風が爽やかです。

数日間雨が続いたのにこの日はすごい良い天気です。

この先に沖ノ島があります。

見えませんが、イメージしてください。

 

沖の島へ

 

御嶽神社

御岳宮

 

沖津の宮遥拝所へ

 

沖津の宮

 

 

沖津宮拝礼所

 

沖ノ島には田心姫が祀ってあり、太古の昔から女人立ち入り

禁止になっていて男性しか入ることができません。

なので、女性たちはここから沖ノ島の田心姫が祀られている沖津宮

から参拝するそうです。

 

沖津宮参拝

 

ここから見える海

沖津宮からの海

 

小夜島

ここでパワーチャージしました。

引き潮になっていたので島へは歩いて渡れました。

 

小夜島

 

大島で一泊

小夜島が目の前に見える民宿で一泊しました。

朝、もう一度中津の宮へお参りして大島を後にして

鎮国寺へ

 

鎮国寺

弘法大師創建の真言宗最古の寺院、鎮国寺

高野山より10年古い歴史を持っています。

広大な境内に鎮まる護摩堂の祭壇秘仏、身代わり不動尊王位像は

国の重要文化財に指定されています。

 

八重桜が綺麗

鎮国寺の桜

 

塗香

 霊場へ

霊場

 

宮地嶽宮へ

宮地嶽

 

宮地嶽宮

二日間最後の神社は香椎宮

香椎宮

 

香椎宮の鳥居

 

2015年最大の開運日に祐気どりの旅に行けたことを感謝いたします。 

 

あなたにとっての吉方位があります。

祐気どりは九星気学でいう修行のようなものです。

難しく考えるのではなく、

楽しく「気」をもらい、大気を吸い、美味しいものを食し神社へお参りする

興味のある方、祐気どりに行ってみたいと思う方

お気軽にお問合せください。

080-5282-2557

 

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